ご利用実例・活用例
毎月の元利金等返済の場合(融資利率4.80%の場合)
※最終の返済日には、お借入の金額は¥0-になります。お取引の途中に元金の内入ができます。

元金の一括自由返済の場合(融資利率4.80%の場合)
※最終の返済日には、借入金はそのまま残ります。お取引の途中に元金の内入ができます。

(注)
1、元利金などの返済額は利息が含まれている金額です。
2、毎月の返済額は先払いと後払いがございます。初回の返済額は、借入日から初回の返済日までの日数により異なります。
3、ボーナスの併用返済は、現在お取扱しておりません。
4、金融機関が休業日の場合、前日の営業日がお支払日となります。
5、上記に記載のない借入額の返済額の目処は、表にある借入額を合計、比例計算して返済額を算出してください。
6、ご融資の際に、「ご返済の予定表」をお渡しいたします。
(1)消費者金融からの借入が複数社あった方が、当社の不動産担保ローンで一本化をしまとめたら月々の支払い額が減った。
(2)不動産担保ローンで、今までの全てのカードの借入をまとめることが出来なくても、返済しなくてはならない箇所が減り、
月々の支払いが楽になった。
(3)保証協会から、7年で事業の資金を借りていたが、業績の悪化により月々の支払いが大変になり、当社の担保ローンに借換。
保証協会の金利よりも上がりましたが、返済する期間を伸ばすことによって月々の支払いを以前より抑えることが出来ました。
(4)自宅以外の不動産を売りに出しているので、売却されるまでの期間に、不動産担保ローンでの融資を受け新規の事業を行った。
(5)家族には言えない額のカードの借入が複数社あり、持分での不動産担保ローンの融資を受け支払いを楽にした。
(6)現在自分が住んでいる不動産を担保にするのに抵抗があったので、別の不動産で担保ローンの融資を受けた。
(7)自分が所有している不動産はないが、父名義の不動産で担保ローンを受けクレジットなどの借入れ返済を全てまとめた。
(8)亡くなった母が所有していた不動産を相続するのと同時に、不動産担保ローンで融資を受け、そのお金で兄弟にもお金を分与した。
(9)良い利回り物件(収益物件)があり、自分が所有しているお金と不動産担保ローンの借入れをあわせた金額で物件を購入した。
(10)古くからあるお寺の借地建物をリフォームするため、借地権で不動産担保ローンで借りた。












